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フィレンツェでの革修行を経て、オーダーメイドの品物をこつこつと製作中。

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三度目の再会
マサヒロ氏と初めて会ったのはウィーンのキムチハウスで、
一年半も旅を続けている正真正銘、漢の中の漢である。

その三ヵ月後に再びイスタンブールで再会。
マサヒロ氏はブルガリア帰りである。

そしてその一ヵ月後にマサヒロ氏から殆どならない携帯に電話があり、
今デリーにいる。インドに6ヶ月居る。との事なので、

ほな僕ダラムサラに居るんで来てくださいよ。と誘ったら
本当に来てくれた。さすが兄貴。フットワークが軽い。

今日は久しぶりの再会を記念し、マクロドガンジーの
隣の町・バクシーにある聖なる滝へアタックする事になった。



ワレらさっさと歩けやっ!

と山羊っこに追い立てられながら、無事滝へとたどり着いた。



滝とマサヒロ氏。

すぐ横にはWater Fall Side Cafeもあり、
朝8時朝一のチャイを飲むには最適なポイントである。




帰り道、ふと観た方向になにやら旗らしきものを発見。

隊長ぉぉぉぉっ!9時の方向に何かありマス!と報告。

報・連・相はミッションの基本である。



かなり過酷なミッションである。
しかし、漢にはどうしても行かなければならない時があるのだ。

決死のアタックの末、無事頂上に到着。
チームワークは最も大切なポイントである。



やっぱりカフェや!

また一つ、通いたいカフェが増えた。




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