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フィレンツェでの革修行を経て、神戸長田の革工房で
オーダーメイドの品物をこつこつと製作中。

カオスの国 なんでもありのインドへ
これからインドへ発つ。

インドでは、一ヶ月間リシュケシでハタヨガを学ぼうと思う。
己の内面を見つめたい。

その後は、タージマハルのあるアグラやヒンドゥー教の聖地・ヴァラナシに
行って、インドには二ヶ月弱滞在しようと思う。

誰か来るのを待ってます。




| 【5.トルコ日記】 | 12:03 | - | trackbacks(0) | - | - |
オスマンさん
今回のツアーの運転手をしてくれているオスマンさんと
とても仲良くなり、車での移動中は笑いっぱなしだった。

イスラム教では、男性は割礼といい、10歳前後で、
おちん●ちんの皮を切るらしい。

オスマンさんは独学で勉強した日本語で、

「ヨシーイスラム教に入れーそれにはDICKを5センチ切らなければいけない」
と言って来る。

僕は、そんなに切ったら無くなるから嫌だ!と言うと、
オスマンさんは豪快に笑う。

同じ事を2日間で15回くらいやったけど、いつも大爆笑だった。



オスマンさん!また来ます!


| 【5.トルコ日記】 | 17:35 | - | trackbacks(0) | - | - |
トルキッシュ・ナイト
凄い景色を観れて、興奮しているせいか、
あまり疲れを感じておらず、珍しく夜でも元気。

ホテルから車で送ってもらって会場へ。



いきなりダンス!

食事も美味しくて、これは楽しくなりそうだ!



女性を誘うダンス。



トルコは男性も女性も美形が多い。濃い目が好きな人にオススメ!!



お客さんも一緒にダンス。トルコはみんなダンス好きで、
音楽があればみんな踊りだす。

トルコはベリーダンスの中心地的存在で、有名だ。

11時まで乱痴気騒ぎですべてのエネルギーを使い果たした。

今日はぐっすり眠れそうだ。


| 【5.トルコ日記】 | 20:13 | - | trackbacks(0) | - | - |
洞窟ホテル 
今回楽しみだったのが、洞窟ホテル。



はじめ人間ギャートルズ的なホテルで、テンションがあがる。



ゆっくりしたかったので、シングルルームにしてもらった。
石をくりぬいて部屋が作られており、中はひんやり気持ちいい。




部屋の中からの眺めも最高で、マジ来て良かったなぁ。




今日はこれからトルキッシュナイトでディナー&ショー!!




| 【5.トルコ日記】 | 16:57 | - | trackbacks(0) | - | - |
カッパドキアはスターウォーズ1の舞台
夜行バスに揺られる事12時間くらい。

朝の8時にカッパドキアのあるギョレメ村に到着。

ちょっと休憩して、ツアー開始。









9時から17時まで、絶景スポットを15人くらいで回って、
壮大だった。



一番気に入った写真。

ここはスターウォーズ1のモデルになった所らしく、
灼熱で、空気も乾燥しており、砂が舞っている。

兎に角疲れた一日だったが、来てよかったと思う。



| 【5.トルコ日記】 | 10:45 | - | trackbacks(0) | - | - |
強行ツアーでカッパドキアを目指す。
イスタンブールの雰囲気にもそろそろ慣れて来たので、
ちょっと小旅に出る事にした。

目指すはカッパドキア。世界遺産である。

自然の作った奇岩が延々と広がっており、
その中をくり貫いて洞窟にし、今はホテルとかになっているらしい。

もちろんその洞窟ホテルに泊まる事にしている。


この旅はかなり強行なので、体力が持つかが心配である。
しかし男にはどうしても行かなければいけない時があるのだ。

今夜、夜行バスに乗り12時間かけてカッパドキアのある
ギョレメを目指す。

朝7時に到着し、9時からTOUR1(北地区)に参加。
17時までビッチリ観光する。

次の日も9時からTOUR2(南地区)に参加。17時まで観光し、
20時半の夜行バスでイスタンブールへ戻る。


いまだかつてない激しさだが、カッパドキアを目に焼き付けたい。



| 【5.トルコ日記】 | 13:22 | - | trackbacks(0) | - | - |
イスタンブールの夜
結構夜遅くまで店も開いてるし、人通りも多い。



そして客引きが激しい!日本語を結構話せる人も多い。
トルコ語と日本語の文法はとても似てるらしい。




雑貨屋もたくさんあって、トルコのランプや絨毯、陶器、水パイプなど
がたくさんあってとても神秘的で、ついつい買ってしまいそうになるが、
節約の旅なので、次回来た時に大量購入しようと思う。






昼のアヤソフィアと夜のアヤソフィア。どちらも美しい。
この写真を撮る為に同じ場所で12時間待っていた事は言うまでもない。




トルコでは男性も踊る。

この衣装を着て、日本のクラブで踊ればダンスフロアーを制する事が
出来るだろう。




| 【5.トルコ日記】 | 10:08 | - | trackbacks(0) | - | - |
無事イスタンブールへ
なぜ前回断られたのか、まったくの謎である。

今回はすんなり行けたので、運?

そう、その時の運である。


トルコ行きの飛行機では隣がめちゃめちゃ可愛い姉妹(2歳と4歳くらい)で、
イスタンブールまでの約5時間。一緒にママゴトやかくれんぼをして遊んだ。
小さい子にはまだモテるらしい。


イスタンブールではウィーンのキムチハウスで知り合った
イスタンブールで教師をしている日本人女性が空港まで迎えに来てくれて、
彼女の友人のトルコ人が経営してるホテルにチェックインできた。

ここがまたもの凄いいいホテルで、ドミトリーもあって安い!
ドミトリーで1泊10ユーロである。

詳しい写真は後で掲載するとして、ここのテラスから見える一枚を
まず載せたい。



目の前は海で、奥に見えるのはアジアである。
この先に日本があるのだ。


イスタンブールには一週間滞在する。


【 Agora Guesthouse & Hostel 】
http://www.agoraguesthouse.com



| 【5.トルコ日記】 | 23:16 | - | trackbacks(0) | - | - |